終身保険とは  
  定期保険と終身保険といった生命保険の資料が無料で請求できます。  
 
 

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 間違いだらけの生命保険。


  生命保険には大きく分けて、定期保険終身保険があります。

 たいていは定期保険と終身保険の組み合わせで販売されており、

 そのことで内容が分かりにくくなっている面もあります。

     生命保険には ⇒ 定期保険 、 終身保険 があります。
 
           (もう一つ養老保険もありますが、さらにわかりにくくなるので割愛します) 

 まず、定期保険ですが、払込期間が終わると保険期間も終わります。いわゆる、掛け捨て保険です

 掛け金(払込額)が安いのですが、かわりに、10年毎に掛け金があがる、解約返戻金はありません。

 定期保険  

 
 次に、終身保険ですが、払込期間が終わっても、保険は終身(一生)続きます。
 
 途中で解約しても解約返戻金が戻ってきます。

 例えば、70歳で解約して解約返戻金を

 年金として分割で受け取ることも、一時金として受け取ることもできます。

 

 払込期間によっては払込総額より多い金額が戻ります。掛け金(払込額)は定期保険より高いです。
 
 
 終身保険  

  

  それで、一般的な生命保険ですが、下記のように定期保険終身保険の組み合わせとなっています。

  しかし、よく見ると保険金額が高い定期保険の下に、

  保険金額が少ない終身保険が乗っているケースがほどんどです。

  払込期間60歳になると、一気に保険金額がなくなります。

  また、定期保険部分は10年毎に払込額が上がっていきます。

  一度、皆さんの保険証書の確認をしてみてください。

  一般的な
 生命保険

 定期+終身
 

 

 一般的な生命保険では60歳で保障がドスンとなくなるため、60歳以上から本当の保障が欲しいのにと

 思っていたものともし違っていたと思った方には、参考までに、下記の保険があります。

 定期逓減保険(三角)は定期保険の一種で、期間とともに保険金額が少なくなっていきますが、
 
 その分、払込額が四角の定期保険より割安 です。

 定期逓減保険  

 
 ですので、子供の成長とともに保険金額を少なくできる方に組み合わせるといいでしょう。
 
 下記は、終身保険をベースに定期逓減保険を組み合わせたパターンです。

 払込期間は60歳までで保険は終身(一生)となります。

 終身保険がベースなので、例えば、70歳で解約して解約返戻金

 年金として分割で受け取ることも、一時金として受け取ることもできます。


 推奨生命保険

 定期逓減保険
    +
 終身保険
 

 一度、皆さんの保険証書の確認をしてみてください。

 その上で、見直しが必要と感じたら資料請求(無料)してみてください。↓↓

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